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<ビーバンジョアからのメッセージ>
| 私達「ビーバンジョア」は断固として <合成界面活性剤>を製品に使いません |
ビーバンジョア健康肌化粧品は 牛由来原料を使いません |
| ○私達の使命は、お客様に「真の健康と心の豊かさを化粧品を通してご提供 する」ことにあると考えています。 ○「ビーバンジョア」の出発点は日本で最初の無公害洗剤の製造です。 合成の界面活性剤を使わない天然の洗剤づくりを目指して30年。 ○そのノウハウが17年経った今日のビーバンジョアブランド「健康肌化粧品」 の開発に生きています。 ○クリーム、乳液、ローション、香水、口紅、ファンデーションなどなど、 およそ化粧品というものは、乳化したり、成分を分散してなじませるため に、界面活性剤の働きを利用してつくられています。 ○特にクレンジング、洗顔の分野は界面活性作用が主役です。 ○健康な素肌作りには細胞レベルのスタンスで商品開発をする必要がありま す。(私達の細胞の一つ一つが生き生きと活動できるように) ○合成界面活性剤の害は強すぎる界面活性作用により生命体のバランスを破 壊し、生態系をも破壊することにあります。台所洗剤や洗濯洗剤による地 球環境の破壊も同じことといえます。 ○合成界面活性剤はそれ自体強い毒性をもっていますが、水や油だけでは決 して浸透できない皮膚の奥まで界面活性剤とともに有害物質までをも染み 込ませます。 ○一般に使われている合成界面活性剤によるクレンジングでは、界面活性剤 は皮膚表面に附着している有害化学物質や化粧品の添加物、毒性の強いター ル系色素などを皮膚内に入れてしまい、皮膚内において活性酸素をつくり ださせてメラニンの発生、アトピーの発生などがおこります。 ○「ビーバンジョア健康肌化粧品」は、皮膚細胞のスタンスでつくられてい ますから、細胞にストレスやダメージを与える様な界面活性作用の強い成 分は、全商品とも一切配合していません。 |
◆今更この話をというわけでもありませんが、日本でもアジア初の狂牛病が発生したりして、皆さん不安に思われているかもしれないということと、今だに牛由来原料がお化粧品に多く配合されていたりするので・・・。 ◆ビーバンジョアでは以前より出来る限り植物性成分で効果を発揮できる様な成分配合と製法を行っておりますが、一部商品ではどうしても動物由来原料を使わざるを得ない場合もあります。 しかし、この様な場合でも安全性と信頼性、そして効果の面からも考えた原料を採用しており、牛由来物 は使用していません。 ◆プラセンタ:美白作用等で有名な成分ですが、一般には牛の胎盤エキスが使用されていました。 (今は規制により作れませんので古い流通在庫の物が市販されていたり、豚の胎盤エキスに変更されています) ☆ビーバンジョアでは植物混合エキスをプラセンタ様成分として配合しています。実際に胎盤エキスのプラセンタよりも美白効果、消炎効果、細胞増殖効果に、より高い作用が確認されています。 ◆セラミド:細胞間脂質であるセラミドも牛や豚の脳・骨髄・脊髄からとられています。 ☆ビーバンジョアでは小麦胚芽油からとった植物性セラミドを日本初の成分として採用しています。 ◆コラーゲン:線維芽細胞のつくりだす繊維状になった蛋白質のからみ合った状態のものですが、残念ながら植物には存在せず、動物から得るしかありません。ほとんどが牛、豚からとられます。 ☆ビーバンジョアではフィッシュ(魚)コラーゲンを原料として加工し採用しています。 ◎ビーバンジョア健康肌化粧品はどの商品をお選びいただいてもお客様に安 心してお使いいただける様につくられています。ぜひこの機会にお試しください。 |