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知る人ぞ知る 京都の美味しい珈琲 「グリーンアイズ」のコーヒー


自家焙煎・自然栽培珈琲 美味しさの秘密

朝の1杯、 ティータイムの1杯、 ・・・珈琲は香りと共に私たちを癒してくれます。
日々、欠かせない珈琲は、香り高く、美味しく、安全なものが飲みたいですね。

    

グリーンアイズの珈琲は、原材料の安全性・取引形態から焙煎方法まで、
Mr.森口が、すべてにこだわって作り上げる逸品です。ご賞味ください。


 ■美味しさの秘密1:コーヒー豆


珈琲豆の選定、買い付け、焙煎まで、全ての工程をオーナーの森口氏自らが手がけています。

豆は海外で有機認証(一部有機JAS認定)をとり、かつ、フェアトレードで取引、輸入された豆を使用しています。


「安全なのはあたりまえ、美味しい珈琲を飲んでもらいたい!」

グリーンアイズの思いです。


安心・安全で良質なコーヒー豆

有機JAS認証、海外有機認証、自然栽培の豆を使用しています。

 ※自然栽培の豆:認証を受けていないが、農薬や化学肥料を使わず栽培されているもの

⇒ 美味しさの秘密「豆」





フェアトレード

 生産者が労働に見合う収入を得られるような正当な取引で輸入されたもの


⇒ フェアトレード


  

 ■美味しさの秘密2:焙煎


●乾燥

届いた豆をしっかりと乾燥させます。
豆の状態は、それぞれ。豆を見て最適な状態で焙煎に入ります。

●低温でじっくり

その時その時の豆の状態を見ながら20〜25分かけて低温でじっくりと焼き上げます。

手間も時間もかかりますが、この手間・時間こそが美味しくカラダに優しい珈琲の秘密です。

●長〜い煙突


焙煎時の煙をしっかり抜くことができるため、すっきりとした味に仕上がります。

●単品焙煎⇒ブレンド

それぞれの豆を焙煎してからブレンドしています。
一般には、ブレンド後⇒焙煎 という工程が多いですが、それだと豆の種類により焼きむらができてしまいます。
焼すぎ、生焼けが混ざったものは、胃が悪くなるなど、味のみならずカラダにも負担がかかります。


美味しさの秘密「焙煎」


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※グリーンアイズで使っている珈琲豆は、海外のオーガニック認証を取得、(一部日本の有機JAS認定品。一部認証不取得)かつ、フェアトレード取引されたものを中心に使用しています。ストレート珈琲の ハイチ、キリマンジャロ、ルワンダ、ラオスは有機認証を取得していませんが、 同等の栽培方法で作られています。