「朝宮茶」かたぎ古香園のお茶

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片木古香園のお茶「朝宮茶」



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<おいしいお茶の召上り方>

お茶の量:3人分で約10g
お湯の温度:70度
茶葉を浸しておく時間:約1分

お湯をよく沸騰させて人数分の湯飲みに約6分目入れ、手でさわっても熱くない程度にまでさましてから、茶葉を入れた急須の中に注ぎいれます。
その後、1分くらいおいた後、味・色が均等になるよう湯飲みにつぎ分けます。お湯が残っていると二煎目の味が落ちますので、必ず最後の一滴まで出し切るようにしてください。

二煎目は、別の湯のみなどでお湯を冷ましておき一煎目同様に入れますが、茶葉に湯が浸してありますので30秒くらいの浸出で十分です。

お茶の濃さは、お好みで上記を参考に調節してください。細かな心配りがおいしいお茶を入れるための大切なポイントになります。



「お茶の安全」
って、どうなんでしょう?

お茶って・・・洗うわけでもなく、お湯を注いでその抽出物を飲むのですが・・・・

1.原料の問題

どんな栽培法で作られたお茶か。
茶葉に農薬などかかっていないのか?残っていないのか?

<農薬>
1つの虫に1つの農薬
1つの病気に1つの薬
これを混ぜ合わせて1回と数え散布するのですが、大体年に10数回。
さらに、この農薬には、雨などで農薬が落ちないように添着剤が配合されているという・・・。

<化学肥料>
どうしても窒素過多になってしまう。
→作物の生態バランスをくずす。
亜硝酸窒素となり発ガン性やブルーベビーの原因に・・・。
また、河川を汚染してしまう。

<有機の問題>
堆肥=牛・豚:飼育状態から考えて安全とはけっしていえない。濃厚飼料・抗生物質など
     鶏糞:お茶に合わない。香りが悪くなる。

2.加工工程はどうなのか?

一般には、加工工程の何箇所かで添加物が加えられます。色・香り・味の調整など・・・その安全性は?

<添加物>
荒茶の製造工程で:グルタミン酸(味の素)・発色剤(重炭酸アンモニウム)
仕上げ茶工程で:青海苔・香料・グルタミン酸・発色剤
しかし、キャリーオーバーで、これらは、表示義務がないようです。

3.商品になったときの表示は?

前述したキャリーオーバーで表示義務のない問題に加え、産地表示にも問題がありそうです。
たとえば、「本当に宇治茶???」・・・生産量があまりに違いますよね。
一般に、お茶はお茶屋産がいろんな産地のお茶を集めブレンドするようです。だからこういう事が起こるらしい。店頭の「宇治茶」さて宇治で取れたお茶は何パーセント?


○こんな話があります。ある人気のあるお茶屋さんがいました。彼は、自分のお茶に対してこれでいいのかと考え始め、そのうち良心の呵責に耐えかねて、添加物をやめたそうです。すると・・とたんにクレームの嵐。美味しくない!色が悪い!等々。彼は、仕方なくまた添加物を入れ始めたそうです。

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